Mさん∶
いくつかのノンデュアリティーコミュニティやスピーカーの方達を見てきましたが、他と大きな違いを一言で言うと「メンバーと対等に寄り添う」という姿勢。
他ではない「濃いやり取り」ができます。メンバー、一人一人をちゃんと見てくれているというのを感じます。
(小規模のコミュニティだからこそできる事だと思いますので、そのうち入会できなくなるかも。)
Rさん∶
がらんどうに入って良かったこと。AKANEさんという伴走者が付いたこと。
探求仲間に出会えたこと。
自由に発言する、しないすら自由だった気楽さ。
その環境で「自分というカラクリ」を知ったこと。
Mさん∶
AKANEさんと一対一で細かくやり取りをしていただくと、一方的にこのメッセージを聴いていた時は自分の都合のいいように解釈をして、グルグルと迷宮入りしてしまっていたことがよく分かりました!
zoomミーティングではメンバーさんとも理解できないところや、様々な思いなども共感できて、とても楽しいです。
Nさん∶
非二元の探求が10年ほどになる私は(何人かの有名なスピーカーさんの所に行ってました)
いろんな事はある程度わかってる、という思い込みや自分なりの解釈で、最初はかなりトンチンカンな問答を繰り返して居ました。
AKANEちゃんからの質問が余りにも的を突いていで、もう立ち上がれない(笑)なんて思ったことも何度かありましたが、それを自己否定されたと捉えることはなかったけど、倒れたふりをして何回も起き上がって、結果的には気づかなかった気づきを沢山感じる事ができました。
非二元は「これしかなくて、起きてることしかなくて、ただ起きてるだけ」
がらんどうは「ここにすべてある」
私にとってはそんなコミュニティです。
たくさんの方にこの経験を感じてほしいと思います。
Yさん∶
私ががらんどうに入ったのは、ここだけでぐるぐるしていることに疲れて、探求を終わらせたかったからです。
AKANEさんから出る言葉が不快と感じることもあるかもしれないけれど、逃げずに聞こうと覚悟して入ったつもりです。
入って良かったと思うのは、やはりAKANEさんと自由にやりとりできることです。
アウトプットは大事と言われたので、あまり他人には言いたくない痴話ゲンカから、日常ふと思ったこと、もちろん悩み事もLINEしています。
AKANEさんとつながっていることで
「聞いてくれる人がいる」という安心感があります。
ただこれは、非二元のメッセージとは関係ないのもわかっているつもりですが、
今現在(もないけど)、私自身(もおらんけど)
に必要なのは、『コレしかない』や『自分はいない』のところではなく
ちゃーーーーーーんと
「自分を知る」というところから、逃げずに掘り下げをすることと思っていますので、つい すぐ 逃げ腰になりつつも 自分をみる作業中です。
それに対して、AKANEさんは丁寧に答えてくれるし、寄り添ってくれるし、時に耳が痛いことも言ってくれます。
とてもありがたいなと思います。
また、それとは関係なく お互い子育て真っ最中で、家族のことでLINEしあうのも楽しいです。
月に数回あるzoom会では、メンバーさんたちと非二元のお話しできるのは楽しいですが、どうしても「掘り下げ中の私」は、自己否定を感じやすいので、
出たり出なかったりです(苦笑)😅
Mさん∶
がらんどうに辿り着く方たちも様々だとは思いますが、おそらく全ての人にとって想像とは違う場所だろうと思います。
それはAKANEさんの伝える非二元というものが、そもそも他とは違うものだという事と、AKANEさんの経験と勘によってメンバーはストーリーの奥深くまで解析されて自我の本質に直面させられる事になるからです。
でも、そのどちらもが、あらゆる段階の人にとって重要な意味を持っているように思います。
そしてどんなテーマについて語り尽くしても最後はいつも愛に辿り着くような気がします。
そんなAKANEさんの人柄に惹かれて集まったメンバーは、とても温かく真面目です(笑)
自我も愛も全てを超えている本当の非二元にいつか触れられるといいですね。
Hさん∶
3年前、非二元のことは分からず生きづらさの解消のために「がらんどう」入会しました。
始めはAKANE さんの話が、ほとんど分からず反発してました。
去年から出来事を通じて、自分の内側に目を向けるように提示があり取り組みました。
温かな仲間もいて、AKANEさんの 提示もあります。
生きづらさが緩く穏やかになってます。
「がらんどう」ありがとう❣️
Mさん∶
現実を良くしたい
もっと安定な安心が欲しい
これがわかればきっと、、、
そんな希望を持って
『がらんどう』に入りました。
AKANEさんと個別LINEで
何度も何度もやり取りして
私は外側に安心を求めてて、
外側に承認を強く求めて
安心したり不安になったり
正解探ししてるんだなと思いました。
AKANEさんとやり取りをする中、
メンバーさんの声を聞く中、
自問自答する事や
自分の中の不快さに対して
探求するように
変わってきたような気がしてます。
『これしかない』のメッセージを自分の都合よく解釈して納得してたり
わからない事をわかりたい劣等感や
わかったと言う安心感や
自分が優位だとしてる優越感、
期待に応えられないかもという恐れや
堂々巡りな自分への否定も、
ここにはあるんだな、、って
少しづつ感じることが出来てきました。
自分って何だ?
何を感じてるの?
って、
そんな知っていたつもりの問いに直面した感じがします。
うまく言えないけど
『がらんどう』は
『私』を大いに揺さぶる場だなと感じます。
Yさん∶
私にとって“がらんどう”とは、なぜいるのかわからない“場”です。
一度やめようと思いましたが、やめられませんでした。
ただただ
AKANEさんのところからでてくる言葉
当たり前すぎて見えないこと
そうでしかないのに気づけない。
そうさせる自我の愛おしさや私を守る動き。
そこに惹かれるのでしょう。
あなたが今、これを目にしているということは、
本当は知っているのではないですか?
本当がないということを。
表面的にAKANEさんがジャイアン的に感じられるのであれば、
“がらんどう”に入ったら、ジャイアンから菩薩にかわるかもしれないですよw
ストーリー上で、あなたとご縁があると、うれしいです。
Mさん∶
随分前から非二元に興味があり、AKANEさんのYouTubeを見ていました。
ある日ふと、もう少し非二元の事を詳しく知りたくなり、
とにかく一年間続けてみようと思い「がらんどう」に入りました。
「がらんどう」を開設した時からのアーカイブ動画は、私にとってとても役に立ちました。
YouTubeでは話せない事や、メンバーさん達のリアルな思いなどが聞けて、
それだけを聞いていても、「がらんどう」に入る前と入ってからは
かなり違う物がありました。
録画無しのzoomにも参加させて頂いたりしていたので、
意外に早く私が知りたいと思っていた事が明確になり、いつの間にかAKANEさんへ質問する事も無くなって来ました。
私は、いろんな講座を随分受けて来ましたが、AKANEさんほど誠実な人はいませんでした。
腑に落ちない事があると、何とかしてあげたいと言う気持ちが伝わって来ます。
本当に「がらんどう」に入って良かったと心からそう思います。
Nさん∶
がらんどうに入って1年くらいになるでしょうか。
入りたての頃は「何かに気づける!」と勘違いし、AKANEさんとやり取りしました。
ある時は「気づける私は居ないんだから」と投げやりのような態度でAKANEさんとやり取りをしたり、
またある時は「気づいた!」としっかり自我トリックに引っかかったこともありました。
どんな時でもAKANEさんは私の質問やコメントにも寄り添ってくれて、心からの素直な反応をしてくれます。
嬉しくても悲しくても、ソレはソレとしてシンプルに寄り添ってくれます。
愛なんて言葉はくさいけど、素直な愛情表現だなって感じます。
がらんどうのメンバーさん達との絡みも楽しく、時には真剣に、時にはバカな冗談を言ったりして、今までにない人との繋がりを感じます。
ブログやメッセージを読んだり、AKANEさんを始め、メンバーさんの声を聞いて癒されます。
自分でも分かりませんがこの場が好きなんでしょうね。
感謝のひと言です。ありがとうございます。
Mさん∶
非二元のメッセージを知って約3年。
がらんどうに入って1年9ヶ月。
私はいない!
これしかない!に
早く気づいて特別な存在になって
楽な人生にしたい!とずっと思っていた。
AKANEさんが伝えてくれていることは
『このメッセージは楽になるものでも、状態や変化でもない』
なのに。
でも、AKANEさんとのLINEでのやり取りやzoom会でがらんどうのみなさんとやり取りをする中で、だんだん分かってきて。。
ガチガチで必死に掴みにいっていたものがだんだん緩みはじめてくる。
これはYouTubeを聞いているだけでは分からないところだと思う。
分からないことをそのままにして自分の
いいように解釈して
私もこのメッセージを使っていたから。。
AKANEさんが伝えてくれたこと。
『私のことを見ないで、私を知らないで、そこをすっ飛ばして、私はいない!なんて、一発逆転なんてない』
『自分のどこが生きづらくて、どんなところが苦しいのかを知ること、見ることを後回しにして、このメッセージの本当に伝えようとしていることが分かるわけがない』
ハッ!!となった。
AKANEさんと何度も何度もLINEでやり取りを繰り返していく中で。。
自分で気づいている苦しみと、もう、どうすることも出来ない苦しみがあって。
これらはいつの間にか重ーーーい蓋をし
て、忘れてる振りをして奥底にしまい込んでいるだけ。
そこは見たくないし触れられたくない。
怖いし、痛いし、つらいから。
だからAKANEさんに蓋を開けられそうになると。。
『なんで、AKANEさんにそんなことを言われなきゃいけないの』と怒りと焦りが湧く。
でも、そこが本当は物凄く苦しくて、
いつか誰かが気づいてくれて、そこに光を当ててくれること私はずっと待っていたのかもとしれない!と気づかされる。
けどそこは、隠したい闇の私の部分だか
ら、AKANEさんにそんな私を見せたら嫌われる、呆れられるなどの恐怖心が湧く。
だから、良い子を装って上部だけで本心をなかなか出せなかった。
その時にAKANEさんから
『多分、お利口さん、良い娘でいることに疲れているはずですよ。
不満を書き出しみませんか?
ぜひ、ここで。
私は〇〇さん(私の名前)のことを無条件に受け入れます。
どんな毒な〇〇さんが出てもです。
安心して吐き出してくださいな〜』
と伝えてくれた。
この言葉が
温かくて温かくて真っさらな愛に包まれているようで、今までに感じたことがない安心感を感じて号泣だった。
AKANEさんは私とのやり取りの中でずっと分かっていたのだと思う。
蓋を開けることで私が痛みを伴うことも承知の上であえて蓋を開ける。
そのタイミングをずっと見計らってくれていたのだと思った。
そこに触れたときにAKANEさんの深くて温かい愛に触れ、本当に信頼できる人だと感じてまた、泣けた。
AKANEさんに出会えて、がらんどうに入ってみなさんと出会えて、本当にいろいろな経験が出来ていることに感謝しかない。
がらんどうに入って本当によかった!と思える。
非二元のメッセージとは全く関係ないことだけど。。
とっても大事なものを得られた感じがしていて。。
喜びと嬉しさでいっぱいになる。
AKANEさん、みなさん本当にありがとう〜♡
AKANEのコミュニティへようこそ。
ここは、ここから出るアイディアと共振してくれる皆さんとの共有の場です。
ここでは
答えも確かな事実も真理も無いことが明らかです。
なぜなら『コレしかないから』
そして、コレを知る誰かはいません。
人は幸せや安堵がほしいと、このメッセージに触れます。
ですが、
ここからのお知らせは、
幸せや安心を得られる誰かがいないということです。
そして、
『ただそうである』という完全性の提示。
これもまた、それを知る者は存在しないというお知らせです。
がらんどうでは、それについて語り合う場と、苦しみの原因となる自我性を解体する場の、ふたつのグループを設けています。
※入会後、どちらのグループに入るかを話し合う形になります。
AKANE
茨城県在住
1976年生まれ B型
Carry.キッサコ 経営者
子育て中の主婦
バーボンと温泉をこよなく愛す自由人
………………
AKANEというキャラクターと、このメッセージは関係ありません。
ここからの言葉、表現には、
意味も価値もありません。
そして
生きづらさや、苦しみの克服には使えません。


